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いまさら何を、という感じだけど
とても驚いた
買ったカシミヤストールをいそいそと出して
うっとり眺めていたら
房の部分が明らかに編んである
んん?
そういう品もあるけど
これ、カシミヤでしょ?
カシミヤってフエルト状なんじゃないの?
フエルトって羊毛フエルトの小物作りみたいに
針でつついてつついて小さく固くするように
綿を叩いて叩いて叩いて圧縮して作ってるんじゃないの?
あれ?
マフラーもストールも編んでるの?
混乱して買ったところの説明をよく読むと
16番手の糸と書かれている
16番手の糸・・・
糸だね
糸ってことは、編んでるね
・・・・・。
私はなぜかカシミヤに限っては
圧縮でフエルト生地を作り、房の部分は特殊な機械で
両側を切っているんだと思っていた
驚いて他の持っているマフラー類も見てみたら
全部ちゃんと編んであった
あらあら
えー
じゃあ綿を圧縮して作っているフエルト状のカシミヤ商品って
この世にないの?
地味にショック
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カレーもシチューもそうだけど
12皿分→10皿分→8皿分
と内容量が減り
昔は250gほどあったカレールー
(大昔は265gくらいあった気がする)が
今は140gしかない
ほぼ半分弱ほど減っています
そうなるとですね、ルーが一つでは足らないのです
まとめて作りたい派ゆえ
手持ちの中で一番大きい鍋で作りたいのに
8皿分では明らかに足りない
10皿分で、やっぱりあとちょっと足りない
なので今回
バーモンドカレー(12皿分)
こくまろ(10皿分)
を半分ずつ使い、11皿分作ってみました
そして具を大量に投入
うん、このぐらいであってるかも
味もいい感じ

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見た目がかわいいのが正義と思われがちだけど
声もかなり重要だと思う
生理的にぞわっとする声の持ち主と
いつまでも聞いていたい耳障りのいい声の持ち主だと
どちらがいいのかは明白
女性で声がかわいいと
不思議と見た目までかわいく見えてくる
すっと通る声はストレスなく聞けるけど
自分の耳に合わない声は聞くのにかなり体力を使う
ベチャベチャした声だとどんなにいいことを言っていても
なぜかすんなり耳に入らない
言葉は確かに耳に入っているのに
一瞬考える時間が必要になってしまう
人から好かれやすい声の人は
凄く得だと思う
不思議と、声と見た目とも結構合ってる
シャープな人からはシャープな声が
落ち着いた人からは落ち着いた声が
神経質な人からは神経質そうな声が聞こえる
多分、声で性格判断できると思う
性格診断として声を機械に聞かせて
占いみたいにバーッと情報が出てくるようなシステム
ないのかな
どこかにそんなサイトありそうだけどな

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どうも枝に突起が出ている気がする
見間違いかな?
元からこんなのだった?
と思って観察すること数日
しつけ糸ぐらい位の細さの葉っぱがちょこんと出ていた
3枚目の葉っぱだ・・・!
ボールペンの先っぱよりも小さいサイズだけど
これはまぎれもなく葉っぱ
君、小さいな!
目が悪いので見逃すところだったよ
でも嬉しい
大きく育て

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こういう性格はよくないよね
お買い得についつられてしまう
こういうの、結果的に損してると思う
なのに止められない
だからお買い得情報は見ちゃダメなんだ
そう思っているのになんで情報の方が飛び込んでくるんだか
なくても平気なものを買ってる場合じゃないのにな
今年買いすぎと予定外の出費で
そんな余裕はないのに
わかってる? ないのよ?!(自分へツッコミ)
と、現状後悔しきりだけど
買わなかったら買わなかったで
悔んじゃうんだよね
そういう性格
「買わずに後悔」を引きずっているせいか
最近はずっと「買って後悔」の方を選んでしまう
やってしまったことはしょうがない
これも自分だから

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スニーカーを履いている人が最近多いと思っていたけど
みんな健康志向になって
単に足を守っているだけかと思っていた
個人的にスニーカー=オシャレというイメージはない
昔よくいた路上で踊る人系はみんなダボッとした服と
スニーカーだったけど
あれはどこに所属しているかわかる服みたいな、
一種の制服のような感じ
ストリート系ダンサーの彼らの中では
これがオシャレという明確な基準がきっとあるんだろうな、
ぐらいの感覚
ストリート系の服でないとスニーカーは似合わないとさえ思っていた
だから、このスニーカーを履けばあなたもおしゃれになれる
スニーカーを引き立たせる洋服はこれ!
(載っているのはストリートでもアスリートでもない普通の服)
という記事に
「?!」
という気持ちになった
自分はスニーカーを持っていない
あれは運動靴のような、運動をする人のものだと思っていたので
ダンスもせずジョギングの趣味もない自分には活用方法がわからない
バスケもしないし山歩きもしない
足は守られているから
ずっとスニーカーの人は素足が綺麗だろうなとは思うけど
なんとなくスニーカーを履いてスカートやジーンズを合わせると
中学生っぽい見た目になる気がする
自分が履いたら
中学生か、年配女性か、の二択になってしまいそう
あと、何でか知らないけど
足首が太くなる気がするので履けない
スニーカーか、と思って
そういえば自分の中にないジャンルだなぁと気づいた
スニーカーを持っていた頃ってあるのかな?
記憶にない

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なんだ、このタイミング
100均を三か所回ったのに
欲しいものだけがなかった
前見た時に買っておけばよかった
普通に売っていたのに
こういうことがあるから100均は時々切ない
ちなみにほしいのは
靴の踵のゴムです
女性用の踵のゴム
他のサイズはあるのに
自分の欲しいサイズだけ売り切れだった
前に行った時は
靴用品コーナーががら空きでほとんど何もなかった
その前は別の店舗に行ったら
その店では取り扱いを止めてしまっていた
もう何回かアタックしているんだけど
そのたび見事に空振り
最初見た時に全種買っておくんだった、と思うのは
こういう時だ
どこにいってしまったの
戻っておいで

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「ベルサイユの薔薇」を描いた池田理代子作の
「おにいさまへ・・・」
おにいさま
涙が止まりません・・・
このセリフで有名な
あの衝撃の問題作のアニメが
今YouTubeの
手塚プロダクション公式チャンネルで
一日一話ずつ無料配信中
1970年代のノリに(アニメは1990年代に制作)
最初は笑っていた人達も
この独特なノリが癖になり
いつの間にかすっかりはまっているご様子
私もドキドキしながら拝聴しています
全話無料配信予定です
太っ腹!
少し前はOVAのブラックジャックを
一話ずつ無料配信していました
今はジャングル大帝をやっています
オススメです

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一つだけ生き残ったアイビーの枝をせっせと育て
やっと新しい葉をつけたのが先日
嬉しくて瓶に入ったアイビーを眺めていて
やはり根っこに黒いもわもわした球っぽいものが
くっついているのが気になった
検索してもこの状態が出てこない
もしかしてこれ、カビ?と怖くなり
水につけながら黒い部分をしごいて取っていたら
黒いものが取れないまま
根っこが三分の二ほど千切れてしまった
ああああああああああ
せっかく葉っぱが出てきたから
いい環境にさせたくて
枯れさせたくなくてやったのに
まさかの!
まさかの葉っぱに大ダメージ
ごめんよー
こんなつもりじゃなかったんだよ
でもこのセリフ、DVをする人の定番セリフだ
どんなつもりだろうとやったことは戻らないんだよ!と
頭の中で突っ込みが走ってしまう
落ち込んで
枯れちゃうのかい?
成長ストップかい?
とドキドキしながら様子を見ていたら
なんとか小指の爪ぐらいの葉っぱは小指の爪の3倍に成長
生まれたての小鹿みたいな、爪きりで切り落とす白い部分くらいしか
大きさがない二つ目の葉っぱが前にひょっこり出てきていたが、
これが小指の爪サイズに成長
ありがとう
でも君達、根っこが足りなくないかい?
明らかに足りないと思うんですけどね、私は
大丈夫だろうか
心配だ
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