-
販売元、発送先がアマゾンで
在庫ありで発送にかかる日程も書かれている物を買ったら
発注済みから丸一週間過ぎても動かなくて
問い合わせたら
在庫がない、入荷予定未定と言われた。
今年中なのか
来年、再来年になるのかもわからないと談
そんなに待てないからと思い
悩んだ末にキャンセルにしたら
瞬時に在庫が復活した
結局在庫はあるの?ないの?
あるなら送ってよと思い
問い合わせをしたら
キャンセルになったからその分が復活して
在庫あり、注文可能になったけど
実際の在庫はないのでこれを注文しても同じ状態になると談
だったら、キャンセルしてもそのまま
在庫なしでしておいてくれ。
滅多に買われない品だし、
何年も在庫が動いてない品だったんだから。
今回一週間を過ぎて問い合わせをしたけど
商品がなかったことも教えてもらえなかったし
在庫がないと会社が知ってから一週間もあったんだから
在庫数の修正はできるはず。
なぜ1個復活したからと言って
在庫1に戻るのか。
という話をしたら、
「在庫がありと出ていても、在庫があるわけじゃない」と
いう不思議な言葉を貰った。
アマゾン販売元、配送になっている在庫ありで購入できる状態は
「取り寄せをしたり、発注をかけたりと
商品を送付できるように努力はしているが、
現品を確保しているわけじゃない状態」らしい
在庫3とかハッキリした数字が出ていても、そうらしい。
知らなかった。
てっきり在庫数が出ているものは
アマゾンの倉庫に在庫があるから
数がきっちり出ているものだと思ってた。
つまり、画面に出ているものを信用するしかない
消費者は、どれが本当に在庫があって
どれがないのか、注文してみるまで分からないことになる。
そんなのあり?
よく売れるものならタイミングの差で
数個誤差が出ましたってなるのはわかる。
でも今回のは1年くらい誰にも買われてない品だよ?
今まで在庫1で買ってすぐ在庫が消えたものもあったし
それでもきちんと送ってもらっていたから
(そもそも大量に売れるものじゃないから
アマゾンの在庫も2,3ぐらいしかない)
あるものだとばかり思ってた。
色々初めてのことばかりでびっくり

にほんブログ村PR -
今回手縫いでスカートを作ってみて
上記の結論に辿り着いた。
大昔は女性が家で服を作ることがよくあって
自分が子供の頃は
家に机型のミシンも小さいミシンもあったけど
今はどこも家も小さくなって
一軒家を買える人も限られてきて
ミシンを持ってる人も多くない
そして、布やボタン、道具は思った以上に高い
一式持ってたらまだ楽なんだろうけど
靴なんて絶対無理
作れる気がしない
靴を作る教室みたいなのを昔見て
行ってみたいなと思ってたけど
自分がやったら縫い目もズレズレになりそう。
大量生産の既製品有難い!って
気持ちが強くなった。
子供を作ることもペットを飼うことも
贅沢と言われる時代になったと思ってたけど
洋服づくりやクラフトも
贅沢な趣味になってきたのかもしれない。

にほんブログ村 -
咳が出る
鼻水も出る。
うっすら風邪気味?
のせいなのかは不明だけど
最近は毎日、寝てる間に汗だく
気が付くと布団を蹴っていて
寒くなって目を覚ます。
被ってたら汗だくになって蹴る→かぶる
の繰り返し
汗だくになった後、急に体が冷えて凍える
どうすれば

にほんブログ村 -
型紙なし
長方形をそのまま使う
110×150センチの布
まず半分に折ったところに軽くハサミで切り目を入れる
そこから横糸を引っ張り、まっすぐ切るための線を作る
自分の場合糸を引き抜こうとして何度か途中で糸が切れてしまった。
1本だけ生地から抜けたらそこだけが薄く線になるので
それを目安にして布をに半分に切る
(じゃないと大きい布を広げられるテーブルがないので
切ってる間に歪むことが確実)
生地の耳をそのままにして両端縫う
片方だけゴムを入れるために端1センチ縫う、3センチ開けてから
最後まで縫う。
開けた部分だけ布を開いて、その周囲をほつれ防止に縫う
ウエスト部分
最初4センチ折る
1センチ内側に入れて端を縫う
残った3センチの真ん中、1.5センチの高さで1本縫う
裾
2センチとって、1センチ内側に折って縫う
ウエストに細めのゴムを2本いれて完成
一応形としてはできた
けど色々失敗
すべて本返し縫いにしたけど
縫い目が大きすぎて
ゴムギャザーの時に糸がたわむ
裾はまつり縫いにすればよかった
本返し縫いを選んだのは失敗
全般的にめんどくささが先に立ったせいで
縫い目が大きかった
ゴム通しの時は縫い目をゴム通しが潜り抜けて
違う場所に出てしまう
ミシン並みに細かく縫わないといけなかったらしい。
黒色の布に黒の糸なのでもう見えない見えない
目が悪いのも相まって縫ってる時に既に糸が見えてない
糸通しがめんどくさすぎて
長く糸を取ってしまうと縫う時に絡まりまくる
ミシンがあれば1時間で完成すると言われてるこのスカート
手縫いだと何日もかかった。
(1枚の布を二つにするために糸を引っ張って
切るだけで数日かかってる)
でもとりあえず形になった
やればできる

にほんブログ村 -
海外版の日月神示
歯科医師でもあるアメリカの霊的能力があったと言われる男性が
神様との対話を試み
神の自動書記により書いたと言われる
歴史書?預言書?
昔に普通に発行された本だけど
なぜか絵空事のはずなのにFBIに
ずっと目をつけられていたとか、禁書になったとか、
逸話がある
この本には
神がどうやって地球で人間の基礎を作り出したのか
書いてある
不思議好きにはとても楽しい内容
結構失敗してはまた生命体を作りだして、また失敗してる
この本の中でいわゆるアトランティス扱いなのが
パン帝国という国で、
その国が海の底に沈み、
その上にあるのが今のザ・パン=ジャパン
という内容が書かれている
ちなみに大昔なので
当時のその地方で日本を知る人はほぼいないような時代
とても楽しいので
完璧な翻訳を本でほしい

にほんブログ村 -
嬉しい!
ずっと希望していたので本当に嬉しい!
これは今の時代でも余裕で通じる話で
道徳観も鬼滅の刃並みに高く
基本いい人しか出ない話で
勧善懲悪で
異世界に飛ばされて言葉が通じずに
最初に主人公が人の言葉をヒアリングしながら
言葉を覚えることから始まる話
ひかわきょうこさんはデビュー時から
絵がもう出来上がっていて
まったく劣化しない珍しい作家
若い顔に皺を書き足すだけで父親です、母親です、祖母です
ってやるんじゃなくて
人物ごとにちゃんと骨格が違う人物を描ける人
アニメ絵はどうなるんだろう?
これがアニメ化するのなら
高口里純の「伯爵と呼ばれた男」もお願いしたい
映画がサイレントとトーキーに変わる頃の映画全盛期
その頃にひっそりと起きる愛憎劇と殺人
あのムーディーな雰囲気は
今ならとても美しく映えると思う

にほんブログ村 -
-
クレジットカードも
その他のカードも
宅配伝票も
なんなら食料品の金額もそうなんだけど
最近文字が小さい
どんどん小さくなってる
食品なんて野菜はバーコードシールだけで
金額が書かれてなかったり
食品の金額はデジタル表示の店もあって
オシャレなんだろうけどぱっと見でわかりづらくて苦手。
ただでさえ濃く文字が出てなくて
グレースケールみたいなのに
日にあたるとさらに色が隠されて
なんて書かれているのか読めなかったり
全体的に不親切になってきた
そして新しいカード
今までのカードよりも何倍も字が小さい!
近視と遠視と乱視を持ってると
小さいと文字が上下左右にブレブレで複数見えるため
もう本当にわからない
8が5なのか6なのか8なのか3なのか
わからない。
特に6と8
区別しづらい
心底辛い
しょうがないから携帯で写真に撮って
拡大してチェックしてるけど
写真がピタッと取れていないと
拡大してもぼやけてしまって
これまた大変。
高齢者が増えていってるのは
誰だって知ってるのに
この仕打ちはひどい。
思いやりが欲しい。

にほんブログ村 -
まだ一部のところだけで
自分の生活圏は日本語の方が多いけど
外人が大量にいて日本語が一切聞こえないことがあって
自分はどこの国にいるのかと
本気でわからなくなった。
でも場所によっては
本当に危険
このままだとあっとという間に逆転するのではないの?
という恐怖しかない
自国で、日本に住んでいるのに
外国に来たような緊張感で
全身がピリピリして落ち着かない
街が前よりもとても怖く感じる
観光地ならこれでもいいけど
普通の日常で使う駅やスーパーでこれだと
本当にゾッとする
自国にいるのに
日本人の方が肩身を狭くして生活して
外人が大笑いして我が物顔で闊歩してる。
当然彼らは日本語を一切喋らない。
何か違うと感じる
どちらが外人なの?
なぜ日本人の方が怯えなきゃいけないの?
ただ自分達の国で生活していただけなのに
なぜこんな目に遭わされなければいけないんだろう
外人は騒音もひどい
集合住宅向きじゃない人が沢山いる
外人はいてもいいけど
比率は0.00001%ぐらいにしてほしいし
日本に住むのなら
全員日本語で生活してほしい

にほんブログ村 -