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長年の謎だった。
なぜこの人、こんなに人気なのか。
顔はまあいいけど。
喋りは普通で特に面白いわけでもなく
なんかこう特出するものがない人だなぁと
思っていた。
なにかの折りに、スガシカオが
「福山雅治になりたい」と言っていて
「そんなにも何が凄いのか?」が
分からないまま。
周りは異様に崇めたてていて
女性は全員この人が好きとか言う扱いだけど
そうか?という感じで
正直長年金城武と、
それにそっくりな人(名前度忘れ)
(なんか2,3人似ている人がいる)
そこら辺の人とごっちゃになっていて
よく分からない。
大差ない。
(最近金城見分けがつくようになった。
黒目が大きい)
唐沢寿明?なら分かるし好きなんだが。
で、全然関係ない時に偶然見てしまった
情報によると、
どうやらこの人性格がいいらしい。
ほう。
性格か。
なら納得。なんとなく。
普通すぎて面白味がなさそうに見えるんだけど
性根がいいんだろうな。
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スゴイ盛り上がりですね。
裸眼で見てはいけないようなので
自分は見られませんが
多分見られる状態なら
いずれネットで画像が出ると思うので
それ待ちです。
金環日食って
昔ダイヤモンドリング?とかって
言われてたものと同じかなぁ。
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さだまさしの曲です。
これほどまでにひどい曲は他にないと思う。
自分だけなんだろうか。そう思うのは。
本当にひどいな、と思うのは
息子が母親に対して
「運がいいとか悪いとか人は好きに言うけど
そういうことも本当にあると
あなたを見ててそう思う」
らしき歌詞。
この「あなたを見てて」という部分。
運が悪いこともあるんだね、と母親を見ていて
納得したという…。
母親に対して、あなたは運がないね、と
同情している息子。
自分だけの感覚かもしれないけど
実の子から同情される親って、
死ぬほど情けないと思う。
自分だったら子供から
こんなセリフ聞いたら絶望する。
しかもそれを傍で見ていて納得したと
言われたら、もう立場ない。
生きてきた価値もあったのかどうか
疑うくらい。
親が唯一強がりを見せたい相手が
息子じゃないの?
普通そうじゃないかと思ってたけど
違うの?
この曲を聴くと、あまりのひどい言いっぷりに
疲れ果てて笑ってしまう。
自分にとっては血の気が引く台詞だけど
これ、多分「親思いの良い子」の唄なんだよね。
どうみても息子は
親を憐みの目で見ているんだが。
それ、嬉しいの?
情けないんじゃなくて?
自分の場合は
これ以上なくみすぼらしい気持ちにさせられる。
人を絶望させるって簡単だ。
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ウインク。
これ、無理。
昔から何度か挑戦したけど
できたことがない。
やろうとすると両目がバシッと閉じてしまう。
あと右と左で違うリズムを刻むこと。
右で、タン、タン、タン、タン、とやり
左でタタン、タタタン、タタン、タタタンとやる。
これが不可能。
多分音楽をかじったことのある人なら
出来るんだと思う。
自分は無理。
どうやっても片方に引きずられる。
時折思い出したように挑戦するけど
いまだ成功ならず。
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今妙にハマっている。
が、弱い。
機械相手に全然勝てず。
まれに盤の半分くらいで圧勝することが
あるんだけど、どうしてこうなったのか
自分で良く分かってない。
たまたまとしか言いようがない。
何度やっても似たような
負け方するところからして
根本的に何かを間違えている
可能性あり。
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須藤元気 著。
確かこの人結婚していたから
「ナウシカみたいな人と結婚したのか」と
思って読んでみたら
想像と全然内容違った。
スピリチュアル啓蒙書というか。
寒いおやじギャグの本というか。
須藤さんが異様にスピリチュアルなのは
昔テレビで見たので知っていたけど
話も妙に緩急なくダラダラ話すことが多く
個人的には「眠たくなる喋りをする人」という
印象だった。
うーむ。
本の内容は良いと思うんだ。
多分。
でも落ち込んでる時にこんな理想論聞かされても
目も耳も拒否するっていうか。
成功している人に何言われてもって
気分になるというか。
それよりナウシカみたいな人と結婚する
リアルな出会いと日常生活を知りたかった。
でもナウシカはいい人だと思うけど
自分は結婚したいとは思わないんだ。
怖くて。
全てに対して「いい人」だから
傍にいるとこっちが疲れてきそう。
完璧でいなきゃいけない、とか思ってしまいそうで
ちょっと一休みしたくても
咎められなくてもナウシカみたいな
存在がいるだけで咎められている気に
なってしまい落ち込みそう。
傍にいても落ち着けなさそう。
怒らせたら手を付けられなさそうだし。
うーん。無理。
あとおやじギャグ。
自分は今までずっと好きだと思っていた。
周りの人が寒いと言っていた時も
自分は結構楽しいことが多かったんだけど
この本で本気で笑えないおやじギャグを
沢山見た。
こりゃ寒いわ。
本を読んでいてうすら寒さに疲れ果てて笑うことは
あまりない。
おやじギャグ部分は全部取ってほしかった。
いたたまれない。
20代後半の時に書いてるのに
この昭和な感じはなんなんだろう。
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映画です。
「レオン」の元ネタだと言われる作品。
元ネタと言われるのは「子供を守る」
という点なのかな。
ハードボイルドちっくで不思議な余韻がある。
ちょっとゴッドファーザーを思い出した。
女性が勇ましくて強くて、
子供を守るように頼まれて嫌々連れて逃げるけど
途中から母性が出てくるところとか
それでも女々しくはならず、
マグナムを片手でぶっ放し、
男達に銃口を向けて啖呵を切り
情婦をしていた相手のところに乗り込み
「私のこと撃っていいわよ」と言いつつも
相手が拳銃を抜く前にこっちから撃ち殺して
逃げおおせる。
なんなんだ。
なんなんだ、この人。
自分じゃ絶対無理だし
作っている人の感性がすごくて
見ていて追いつけない部分はあれど
妙にはまる。
あと子供。こまっしゃくれていて
口が達者でかわいい。
エマニエル坊やみたいなんだけど。
布団に入り込んで
「僕のこと好き?」とか言っちゃう。
布団からコロンと追い出されては
よじのぼるところがキュート。
墓場のシーンも好きです。
誰のでもいいから立派で好みの墓を見つけて
その前に立って
両親にお別れをいいな、と言われて
子供はその通りにするんだけど。
家族はマフィアに殺されているから
墓には当然行けなくて
立派な墓の前で「さよなら」と言う。
最後もグロリアが死んだと思って
待ち合わせした町の墓場に行って
誰のだか知らない墓の前でグロリアに向かって
最後の挨拶をする。
帰ってこないグロリアを待っていた子供が
言いつけ通りに靴下の中に金を隠して
ホテルを出て、待ち合わせの町に向かうところから
この墓場までの一連の流れが妙に好き。
でも思い出すのはなぜか
レオンではなくてニキータでした。
面白い面白くないを超越して
印象深いという点で。
雰囲気はとても好き。
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交換し損ねました。
今日までだって。
明日までだと思ってた。
まあ1枚分しか溜まってなかったからいいか。
数えたら29点。
結構頑張った。
この皿を欲しいと思って
シールを集めるのは2回目。
前回も1皿分集めて、交換し損ねた気がする。
こうもタイミングが合わないというのは
自分に合ってないのかな。
なくても気にならないからいいけど。
サイズが違うと重ねるのが大変そうだから
貰うなら同じサイズをまとめてほしい。
でもそうなるとパンの量がとんでもなくなるから
似たような皿を買った方が早いんだよね。
まあお祭りに参加したってことで。
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本、全然読めなかった。
自分のために記録。また今度読む。
●カタカナ語で覚える重要英単語
読めない。早々に挫折。
●借金国家から資産を守る方法
●図解スイス銀行
●プライベートバンク本当の使い方
スイス銀行系。
全部まとめてまた今度。
なんか気分じゃなくなった。
●アメリカの小学校教科書で英語を学ぶ
ベレ出版を信じた自分がダメだった。
いい出版社だけど、馬鹿ゾーンを出してくれない。
出してくれたかと思ったけど、全然嘘。
難しい。あっという間に挫折。
●中学英語パーフェクトブック
ベレ出版唯一の馬鹿ゾーン書?
とても簡単に書いてあるはず。
難しい難しいわけわかんね。もうダメ。
小学生用出してくれ。
そもそもあれだ。
日本語も満足にできない人間が
英語なんてできるわけないっつーの。
人には向き不向きがある。
馬鹿とか、そういうもの以前に。
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